| 昭和7年8月 |
初代大塚平三郎の個人営業にて製材業並びに銘木・合板等の販売業として発足、大塚材木店と称す |
| 昭和16年6月 |
木材統制令にて一時中断 |
| 昭和23年4月 |
木材統制令の廃止により営業再開
この頃より石膏ボード等新建材の取扱いに着手 |
| 昭和27年9月 |
大塚木材株式会社と号して会社設立 資本金150万円 |
| 昭和39年12月 |
新潟製材工業協同組合の結成に伴いその一員となる |
| 昭和44年9月 |
製材部を現在の製材団地(材木町)へ移転新築 |
| 昭和45年5月 |
代表取締役社長に大塚正造、専務取締役に大塚哲夫就任 |
| 昭和46年9月 |
新社屋(現在の本社=上大川前)完成
商号を大塚住宅建材株式会社に変更
資本金250万円に増資 |
| 昭和52年10月 |
資本金600万円に増資 |
| 昭和54年9月 |
県営第一貯木場前(下木戸)に東営業所を開設 |
| 昭和57年8月 |
資本金1000万円増資 |
| 昭和61年6月 |
代表取締役会長に大塚正造、代表取締役社長に大塚哲夫就任
資本金1300万円に増資 |
| 昭和63年8月 |
資本金1600万円に増資 |
| 平成元年4月 |
住宅設備機器関連商品の拡販を中心に営業展開開始 |
| 平成元年11月 |
資本金2000万円に増資 |
| 平成5年3月 |
建設業許可取得 |
| 平成8年12月 |
住友林業C&Pシステムをスタート
引き続きイノスグループ新潟支部発足 |
| 平成20年3月 |
ビーイズム(工務店営業支援事業)設立 |